熊本の中心市街地である「駕町通り」に面するアートギャラリー。
プロ・アマ問わず、熊本出身のアーティストを専門に、あらゆるアート作品を取り扱っております。
熊本アート振興に寄与すべく、若手作家の活躍の場として、ギャラリー・スペースの無償提供や、委託販売を行っております。
ぜひ皆様にアートを身近に感じていただき、熊本の大自然が生んだアーティストの力強くも繊細な作品に触れていただきたいと存じます。
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木下 太郎「彼岸花」 / 6号
¥150,000
木下太郎 作 (熊本県出身) 6号 (55cm × 45.5cm) 額込寸法(縦×横)*単位㎝ 『彼岸花』 夏の終わりから秋にかけて、花を咲かせる彼岸花。 様々な逸話を持つ彼岸花。 秋の訪れを感じさせるその姿は、儚くも美しい作品です。 【木村太郎】 1965年 熊本大学教育学部美術科卒業 以後、美術担当教師
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堤 啓一「バルセロナの風」/ 水彩画/ 4号
¥84,000
堤 啓一 水彩画 4号 (44.8cm x 56.5cm) ※ 額装込み(縦 x 横) 【堤 啓一】 水彩連盟会員・前県水彩画会会長 1951年 熊本市水前寺に生まれる 1973年 熊本大学教育学部美術科卒業 2010年 水彩連盟展 春日部たすく賞受賞 2018年 水彩連盟展 損保ジャパン日本興亜美術財団賞受賞 個展 県立美術館分館4F 地中海に面したバルセロナ 色鮮やかな異国の風 貴方の空間がワントーン明るくなるすてくな作品です。 まるで油彩画のようなタッチのような絵画。 堤啓一さんの絵画の特徴でもあります。
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川口 仁美「黄光の街」 / 1号
¥90,000
川口 仁美 作 (熊本県) 1号 (31cm × 38.5cm) 額込寸法(縦×横)*単位㎝ 暗闇に浮かび上がる、光り輝く街 特徴的な額がより一層と川口氏の作品を引き立ててくれる。 幻想的な素敵な作品です。 【川口 仁美】 熊本県出身 熊本県美術家連盟会員
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有馬 寛麿「中東陶器花瓶 洋梨 林檎」 / 1号
¥120,000
有馬 寛麿作 (熊本県在住) 1号 (22cm × 17.3cm) 額込寸法(縦×横)*単位㎝ 「そこにある」何かを描く有馬氏の作品は、暖かく穏やかな作品ばかりである。 一つ一つの物に精魂込めて描いた作品は、唯一無二の世界観で見る人を一瞬で引きつける素敵な作品です。 【有馬 寛麿】 1965年 東京に生まれる。3歳の時、大阪へ転居。 1984年 大阪の総合美術研究所にて造形基礎実技指導の第一人者 竹中保 に師事。 1985年 愛知県立芸術大学 美術学部 日本画専攻入学。 1989年 愛知県立芸術大学 美術学部 日本画専攻首席卒業。 2000年 日本画材による制作から 油彩 水彩 アクリルなどによる制作へ転換。 2009年 大阪から熊本県荒尾市に転居。名前を「寛麿」と改名。 東京、大阪、愛知、熊本等、各地にて個展開催。
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中尾 和弘「らくだ山への道」/ 油彩 / 15号
¥180,000
中尾 和弘 (熊本県出身) 油彩 15号 (67.5cm x 83cm) ※ 額装込み(縦 x 横) 頂上付近にぼこぼこと出ている岩が らくだのコブのように見えることから、『らくだ山』と呼ばれます。 夏は蒼々と緑豊かな山道も、秋〜冬になるにつれ静かな秋景色と色づき始める。 後少ししたら、雪化粧に変わるのだろうか 静かで心落ち着く素敵な作品です。 【中尾和弘プロフィール】 ・1963年 熊本県玉名市生まれ ・1999年 熊本県美術家連盟会員 ・2012年 「アトリエだんだん」を開業 ・2014年 東光会会員
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西嶋 好美「無音II」/ 油彩画 / 6号
¥135,000
西嶋 好美 油彩画 6号 (45.5cm x 36.5cm) ※ 額装込み(縦 x 横) 【西嶋 好美】 美術文化協会会員・熊本県美術家連盟功労会員 1976年 熊本大学教育学部美術科卒業 1977年 熊本県牛深市久玉中学校に赴任 この後、教職の傍ら制作 個展、グループ展等で発表 2005年 美術文化展 佳作賞受賞 2007年 美術文化展損保ジャパン奨励賞受賞 2008年 三点鐘にて個展開催 どれくらいの刻が経ったのだろうか・・・ 静けさの中に現れる世界 アイデンティティーを揺さぶられる作品です。
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堤 啓一「万田抗」/ 水彩画/ 4号
¥60,000
堤 啓一 水彩画 4号 (60cm x 48cm) ※ 額装込み(縦 x 横) 【堤 啓一】 水彩連盟会員・前県水彩画会会長 1951年 熊本市水前寺に生まれる 1973年 熊本大学教育学部美術科卒業 2010年 水彩連盟展 春日部たすく賞受賞 2018年 水彩連盟展 損保ジャパン日本興亜美術財団賞受賞 個展 県立美術館分館4F 世界遺産の万田抗 日本の産業革命を支え、近代日本の礎を築く源となった石炭。 レンガ造りの重厚さと、炭鉱マンたちの活気ある雰囲気 産業振興を支えた全盛期の賑わいが、蘇ってきそうですね。 まるで油彩画のようなタッチのような絵画。 堤啓一さんの絵画の特徴でもあります。
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長嶋 康雄「オリーブの木」/ 水彩 / 1号
¥60,000
長嶋康雄 作 水彩画 (34.5cm x 27.5cm) ※ 額装込み(縦 x 横) 実りの秋 熟したオリーブの実が、秋の訪れを知らせてくれる素敵な作品です。 ファルべ絵画研究工房 代表 1955年 熊本県生まれ 植木 1992年 ファベル絵画研究工房設立(古典技法研究) 1998年 テンペラ画講座・講師 『テンペラ画』 色彩の鮮やかさや細かい線を重ねて描く技法による描線が魅力
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有馬 寛麿「黄緑の永コップのある静物」 / 油彩画 / 0号
¥180,000
有馬 寛麿作 (熊本県在住) 0号 (26.5cm × 31cm) 額込寸法(縦×横)*単位㎝ レトロでどこか懐かしさを感じる永コップ 有馬さんの「見えたまま」キャンバスに描く作品は、どれも息を飲むほど緻密で、どこか暖かさを感じる作品ばかりです。 【有馬 寛麿】 1965年 東京に生まれる。3歳の時、大阪へ転居。 1984年 大阪の総合美術研究所にて造形基礎実技指導の第一人者 竹中保 に師事。 1985年 愛知県立芸術大学 美術学部 日本画専攻入学。 1989年 愛知県立芸術大学 美術学部 日本画専攻首席卒業。 2000年 日本画材による制作から 油彩 水彩 アクリルなどによる制作へ転換。 2009年 大阪から熊本県荒尾市に転居。名前を「寛麿」と改名。 東京、大阪、愛知、熊本等、各地にて個展開催。
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川口 仁美「黄光の秋」 / 8号
¥120,000
川口 仁美 作 (熊本県) 8号 (50cm × 58cm) 額込寸法(縦×横)*単位㎝ 紅葉、秋の夕、実り 秋色がこぼれ落ちそうな、暖かく眩しい世界 見る角度によって、輝きが変化する素敵な作品です。 【川口 仁美】 熊本県出身 熊本県美術家連盟会員
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髙林 泰宏「月夜」 / シルクスクリーン / 6号
¥45,000
髙林 泰宏 作 (熊本県) シルクスクリーン 6号 (50cm × 65cm) 額込寸法(縦×横)*単位㎝ シルクスクリーン とは 孔版画の技法の一種であり、インクが通過する穴とインクが通過しないところを作ることで版画の版を製版し印刷する技法。 川の方から見た建物を横に3つ並べてみました。 左側に空間が空いたので、月を配置しました。鳩が建物の下に巣を作っていたので、よく飛んでいました。(髙林)
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田代 晃三「Fugenbosatu II」 / 油彩画 / 6号
¥150,000
田代晃三 作 (熊本県出身) 油彩画 6号 (56cm × 47cm) 額込寸法(縦×横)*単位㎝ 普賢菩薩 釈迦如来の脇侍として祀られることも多い「全てにおいて最も優れた善を説く」とされる仏様です。 凛々しく、美しく描かれているその姿は、見ているうちに心が穏やかになる素敵な作品です。 【田代 晃三】 1941年 熊本県熊本市生まれ 1963年 熊本大学教育学部美術科卒業 東光会理事
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澤村 武山「裸婦」 / 15号
¥75,000
澤村武山 作 (熊本県出身) 15号 (88cm × 69cm) 額込寸法(縦×横)*単位㎝ 女性らしい柔らかな曲線 シンプルな絵画ですがインパクト大 空間がグッとモダンに変わる素敵な作品です。 【澤村武山】 1962年 熊本県八代生まれ 武蔵野美術大学卒業後、しばらく東京で生活 31歳の頃、熊本に帰る 平成20年、南フランスを旅した際、著名な画家も身近な風景を描いていたことに感銘を受け、以降、地元の風景にスポットを当てた作品を描き続けている。
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木村 鉄郎「光の誘惑」 / 油彩画 / 10号
¥270,000
木村鉄郎 作 (熊本県出身) 油彩画 10号 (66.5cm × 59cm) 額込寸法(縦×横)*単位㎝ 一つ一つの球体が魂であり、その魂の集合体が色彩を帯び星のように瞬いている。 まるで宇宙空間のような、不思議で魅力的な作品である。 【木村太郎】 1955年 熊本県生まれ 1978年 渡欧(〜79年、91〜93年) 1999年 「木村鉄郎 銅版画集」刊行 2000年 「版画芸術」108号オリジナル版画制作 2013年 ポーランドトゥチョフ美術館収蔵展 2017年 アートフェア オーストリア 2019年 個展ポーランド 2022年 くまもと花博 花畑広場オープン記念絵画
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木下 太郎「骨貝」 / 4号
¥127,000
木下太郎 作 (熊本県出身) 4号 (44cm × 35cm) 額込寸法(縦×横)*単位㎝ 骨貝(ホネガイ) 他の貝を捕食する肉食の貝の一種で、魚の骨格を連想することから、この名前で呼ばれている。 肉食の貝と聞くと、恐ろしい感じもしますが、その生態とは裏腹の繊細で思わずため息が漏れる程の美しさ 貴方の空間がワンランクアップする素敵な作品です。 【木村太郎】 1965年 熊本大学教育学部美術科卒業 以後、美術担当教師
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橋本 美智子「ばらの詩」/ 油彩 / 3号
¥40,000
橋本美智子 作 (熊本県出身) 油彩画 3号 (32.5cm × 38cm) 額込寸法(縦×横)*単位㎝ インパクトのある深紅の薔薇 ばらの詩とは、どんな詩なのでしょうね お部屋の雰囲気がパッと明るくなる素敵な作品です。 【橋本美智子】 1962年 熊本大学教育学部美術科卒業 1995年 熊本市出水南小学校 教頭職にて退職 1995〜2000年 日展会友・東光会審査員 横田テル氏に師事 1996・2007年 東光会会友推挙 2011年 個展開催 2011年〜 田代絵画研究会にて学ぶ 2022年 画廊喫茶オアシスを開く
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橋本 美智子「薔薇2」/ 油彩 / W3号
¥70,000
橋本美智子 作 (熊本県出身) 油彩画 W3号 (65cm × 32.5cm) 額込寸法(縦×横)*単位㎝ 淡い優しい色使いの薔薇 少し変わったサイズのキャンバスに描かれた作品は、貴方の空間に彩を与えてくれるはずです。 【橋本美智子】 1962年 熊本大学教育学部美術科卒業 1995年 熊本市出水南小学校 教頭職にて退職 1995〜2000年 日展会友・東光会審査員 横田テル氏に師事 1996・2007年 東光会会友推挙 2011年 個展開催 2011年〜 田代絵画研究会にて学ぶ 2022年 画廊喫茶オアシスを開く
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橋本 美智子「紫の薔薇」/ 油彩 / 1号(SM)
¥25,000
橋本美智子 作 (熊本県出身) 油彩画 1号 (38cm × 31cm) 額込寸法(縦×横)*単位㎝ シンプルな薔薇の中にも、何色も色が混ざり合った深みのある作品です。 【橋本美智子】 1962年 熊本大学教育学部美術科卒業 1995年 熊本市出水南小学校 教頭職にて退職 1995〜2000年 日展会友・東光会審査員 横田テル氏に師事 1996・2007年 東光会会友推挙 2011年 個展開催 2011年〜 田代絵画研究会にて学ぶ 2022年 画廊喫茶オアシスを開く
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橋本 美智子「薔薇1」/ 油彩 / 1号(SM)
¥28,000
橋本美智子 作 (熊本県出身) 油彩画 1号 (27cm × 20.5cm) 額込寸法(縦×横)*単位㎝ 鮮やかなブルーの背景に、華やかな深紅の薔薇 涼しさと華やかさが合わさった素敵な作品です。 【橋本美智子】 1962年 熊本大学教育学部美術科卒業 1995年 熊本市出水南小学校 教頭職にて退職 1995〜2000年 日展会友・東光会審査員 横田テル氏に師事 1996・2007年 東光会会友推挙 2011年 個展開催 2011年〜 田代絵画研究会にて学ぶ 2022年 画廊喫茶オアシスを開く
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橋本 美智子「黄金の根子岳」/ 油彩 / 1号(SM)
¥30,000
橋本美智子 作 (熊本県出身) 油彩画 1号 (37cm × 30cm) 額込寸法(縦×横)*単位㎝ 黄金に光り輝く根子岳 見る角度によって、色合い、雰囲気が全く違う作品です。 【橋本美智子】 1962年 熊本大学教育学部美術科卒業 1995年 熊本市出水南小学校 教頭職にて退職 1995〜2000年 日展会友・東光会審査員 横田テル氏に師事 1996・2007年 東光会会友推挙 2011年 個展開催 2011年〜 田代絵画研究会にて学ぶ 2022年 画廊喫茶オアシスを開く
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橋本 美智子「一心行の桜(S)」/ 油彩 / 1号(SM)
¥30,000
橋本美智子 作 (熊本県出身) 油彩画 1号 (18.5cm × 22.5cm) 額込寸法(縦×横)*単位㎝ 樹齢400年余り、南阿蘇のシンボル、「一心行の大桜」。 淡い薄紅色の花をつけた桜は、力強さと儚さを感じますね。 コンパクトサイズなので、お部屋のちょっとしたアクセントに最適です。 【橋本美智子】 1962年 熊本大学教育学部美術科卒業 1995年 熊本市出水南小学校 教頭職にて退職 1995〜2000年 日展会友・東光会審査員 横田テル氏に師事 1996・2007年 東光会会友推挙 2011年 個展開催 2011年〜 田代絵画研究会にて学ぶ 2022年 画廊喫茶オアシスを開く
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橋本 美智子「根子岳・5月」/ 油彩 / 1号(SM)
¥25,000
橋本美智子 作 (熊本県出身) 油彩画 1号 (40cm × 33.5cm) 額込寸法(縦×横)*単位㎝ 頂の形が猫に似ていることからその名がついた阿蘇五岳の一つ「根子岳」 四季折々に変化する景観の中でも、一際、新緑が眩しい季節5月。 絵画で四季を感じるのも素敵ですね。 【橋本美智子】 1962年 熊本大学教育学部美術科卒業 1995年 熊本市出水南小学校 教頭職にて退職 1995〜2000年 日展会友・東光会審査員 横田テル氏に師事 1996・2007年 東光会会友推挙 2011年 個展開催 2011年〜 田代絵画研究会にて学ぶ 2022年 画廊喫茶オアシスを開く
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橋本 美智子「ピンクの薔薇」/ 油彩 / 1号(SM)
¥25,000
橋本美智子 作 (熊本県出身) 油彩画 1号 (35.5cm × 28.5cm) 額込寸法(縦×横)*単位㎝ 可愛らしいピンクの薔薇 お部屋のワンポイントにぴったりの作品です。 【橋本美智子】 1962年 熊本大学教育学部美術科卒業 1995年 熊本市出水南小学校 教頭職にて退職 1995〜2000年 日展会友・東光会審査員 横田テル氏に師事 1996・2007年 東光会会友推挙 2011年 個展開催 2011年〜 田代絵画研究会にて学ぶ 2022年 画廊喫茶オアシスを開く
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橋本 美智子「赤い薔薇」/ 油彩 / 0号
¥18,000
橋本美智子 作 (熊本県出身) 油彩画 0号 (18.5cm × 22.5cm) 額込寸法(縦×横)*単位㎝ 満開の深紅の薔薇 1号と言うコンパクトサイズなので、飾る場所を選びません。 花束のプレゼントも素敵ですが、薔薇の絵画のプレゼントも個性的で素敵ですよね。 【橋本美智子】 1962年 熊本大学教育学部美術科卒業 1995年 熊本市出水南小学校 教頭職にて退職 1995〜2000年 日展会友・東光会審査員 横田テル氏に師事 1996・2007年 東光会会友推挙 2011年 個展開催 2011年〜 田代絵画研究会にて学ぶ 2022年 画廊喫茶オアシスを開く